2007年11月24日

11・24中央発表会−寄せ書きより


おつかれ様でした! 地区大の時とラストが変っててびっくりでした! 凄いラストの方でとりはだたちました(苦笑)/おつかれ様でした! 一人劇すごかったです! 最後のシーンの音響と照明感動しました/おつかれ様でした!! 目の前で観てました(笑)すごかったです!!></最後の流しびなのシーンがきれいにしあがっていてとてもきれいでした/お疲れ様でした!! あの大きな舞台での一人芝居は本当に大変だったと思います。でも、声もよく通っていたし、ラストは音も照明もきれいで、すごく感動しました!! ステキな時間をありがとうございました!!/おつかれさまでした。一人で…すごいと思います。照明キレイでした!!/お疲れ様でした! 音響とかに涙をさそわれました。途中からみたのですが初めから泣いてしまいました(泣)素敵な劇をありがとうございました!! 本当にお疲れ様でした!/お疲れ様でした。目の前でみてました(笑)すごかったです!! 照明キレイでした。/おつかれさまでした。部員が一人とのこと。来年は絶対増えますって! 照明スキです???n?[?g???n?[?g/お疲れ様でした! 古澤さんのファンです(笑)今回も素敵でした! 素晴らしい劇をありがとうございました!!(春大で握手求めたんです)/本当におつかれ様でした!! とてもひきこまれてしまいました。一人芝居でも飽きることない演技力に感動しました。/お疲れ様でした。一人で舞台に立つというのは、すごく緊張したと思います。でも、セリフがききとりやすく動きもひとつひとつが大きくて良かったと思います。本当にお疲れ様でした!!/秋大と色々かわっていてビックリしました。ラスト、大好きです! おつかれさまでした!/お疲れ様でした!! 最後の終わり方がステキ???n?[?gでした。私の隣りの友達が泣き出してしまいました…。私も泣きそうになりました。すばらしかったです!続きを読む
posted by 佐倉東高校演劇部 at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月17日

11・17自主公演−お寄せいただいたご感想より

20071117.jpg
〔劇の感想〕
・一人で全てのセリフを言い、一人で劇をしていたのに、すごく伝わってきた。主演の加奈子の思いがすごくよくわかった。自分がいじめられているのに、親にそれを隠しながら毎日過ぎる。心の中にずっとひっかかっているものがあるだろうな? と思った。両親はそれに気づいたことはその子にとって救いだったと思った。でもきっと気付かない親はたくさんいる。気付かないから子どもは自殺してしまったりするんだと思った。親の責任ってすごくあると思う。(10代高校生)
・素晴らしかったです。気負いがなく、自然体で一人芝居をなされていて、観ていて、舞台に(古澤さん演じる役に)夢中になっておりました。いじめられる側の一人芝居でしたので、その気持ちがとても伝わってきました。お父さん(お母さん)主体よりも、メッセージ力があるように思いました。コンクールのことは良くわかりませんが、一本調子に見えてしまうのは、声の出し方のみで(たぶん)。私は気になりませんでした。自然体の古澤さん(役)にかえって好感持てました。脚色では、セッちゃんの存在がはじめのうち少々わかり辛かったくらいで、演技力でもカバーしておりました。子ども(加奈子さん)を主体にしたのにも感服しました。後味のよい舞台でした。ありがとうございました。(40代一般)
・長ぜりふをこなす力には脱帽。努力というより“才能”すら感じる迫真の一人芝居です。ビタミンFは読んだが、中年男の哀愁物語という印象が強く、“セッちゃん”は忘れていた。芝居をみていて思い出しました。これを芝居に選び、脚色した眼力にも脱帽。次の大会でもがんばって下さい。私は芝居は素人だけど、良かったと思います。
・一人芝居はとても難しいと思いますが、とても上手でした。声がしっかりしていて、感情も伝わってきました。(40代一般)
続きを読む
posted by 佐倉東高校演劇部 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月16日

スタッフ・キャストの、自主公演にかける意気込み!


  • 「セッちゃん」を作っているうちに自然といじめについて考えることができたので、見に来てくれた人にも劇やフォーラムでいじめについて改めてよく考えられるような公演にしたいです。(舞監=トミヤマ)

  • 毎回なにかしらミスをしているので、今回はミスをしないように頑張ります。(照明=エンマイ)

  • 「いじめ」という身近なテーマだけに、内容をハッキリと捉えた上で良い作品にしたいです。(音響=シラっと)

  • 加奈子の気持ちや「いじめ」というものについて、観た人一人一人が考え感じられるように演じたいと思います。(加奈子役=カイチョー)

  • 笑顔でしっかり合わせてダンスを踊ります!(生徒A役=アリっこ)

  • 裏方としても踊り子としても足を引っ張らないように一生懸命頑張りたいです。(生徒B役=イヌ)

posted by 佐倉東高校演劇部 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「セッちゃん」校内公開終了

本日17:00〜合宿所にて「セッちゃん」の校内公開を実施しました。お忙しいなか、10人もの先生方がサムーい合宿所にお越し下さり、ご観覧のうえ多数の貴重なご意見ご批評をたまわりました。本当にありがとうございました。
さて明日は、いよいよ自主公演本番です。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月13日

中央発表会:本校の上演日時

2007年11月23日〜25日の3日間、市川市文化会館大ホールにて第60回千葉県高等学校演劇研究中央発表会(千葉県大会)が行われます。日程の詳細は、ここにあります。

本校は、24日(土)の9:10〜の上演です。

お時間がありましたら、ご観覧の上ご批評たまわればさいわいです。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月11日

「セッちゃん」の主演者の、いじめ問題にかかわるこれまでの取り組み

<*2007.1.25(千葉県議会議場)「いじめゼロ子どもサミット」(千葉県教育委員会主催)に実行委員として参加、発表を行う。

〔2007.1.26毎日新聞〕
子どもサミット:小・中・高校の児童・生徒400人、いじめ撲滅を誓う
毎日新聞20070126.jpg続きを読む
posted by 佐倉東高校演劇部 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月15日

「セッちゃん」について

「セッちゃん」は重松清氏の直木賞受賞作『ビタミンF』(新潮社刊) 所収の短編小説。中学生のいじめを取り上げた、スゴク面白い小説なんです。

原作では主人公のほか、お父さん・お母さんや、担任の先生なんかも登場しますが、 今回、これを(ホボ)1人劇として脚色。わが演劇部は現在部員がたった1人なので、 まあそれは「しょーがないっしょ」って感じの選択だったワケです(ちなみにスタッフは 全員「助っ人」)。

お父さんの視点から、いじめられた子を持つ親の、子への「思い」を中心に描いた原作に対して、脚本では、いじめという情況のまっ只中にとつぜん放り込まれた子の、なんとかそれを受けとめ生き抜いていこうとする必死の「思い」が中心になってます。モチロン1人劇として脚色したことの成否は、実際ご覧になった観客のみなさまのご判断に委ねるしかありませんが、原作の持つ面白味を最大限伝えるとともに、1人劇ならではの独自な世界を少しでも展くことができたらいいなと思います。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

中央発表会について

去る10月6日(土)7日(日)、千葉県高校演劇第7地区秋季地区発表会が行われ、「セッちゃん」(重松清原作/佐倉東高校演劇部脚色)を上演した本校が代表校となり、第60回千葉県高等学校演劇研究中央発表会(千葉県大会)に出場することになりました。
chikutai.jpg

なお第60回千葉県高等学校演劇研究中央発表会は、11月23日(金)24日(土)25日(日)の3日間、市川市文化会館にて行われます。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月08日

県大会出場

県大会に出場することになりました。
詳細は、またあらためて。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月30日

ありがとうございましたっ!!

25日土曜日 私の最終公演「あの日」 本当にたくさんの方のご来場、ありがとうございました。

あんなにもたくさんの方々が来て下さるとは予想だにしていなかったので、ホールに溢れんばかりの人数に驚きでした。
立見の方もたくさんいらっしゃって、『姿が見えなかったから声だけで楽しみました。』という事を聞き、そこまでして見て(聞いて)いただいてありがとうございました。また、座って見ていただく事ができずに申し訳ありませんでした。

アンケートも一枚一枚読ませていただきました。たくさんの感想ありがとうございました。
中には、自分も同じような体験をしたと云う方や、遠くから来ていただいた方、そして演劇を続けてくださいと書いてくださった方も多数いらっしゃって…。様々な思いをたくさんの方にそれぞれ届ける事ができたように感じました。

私はこれで引退という事になります。
でも、演劇に一切関わらないと云うわけではなく、昨年お世話になりましたSKSの方達との交流や見に来て下さった方達との交流などはしていきたいなぁ…などと思っていたりします。ハイ。
来年度の新入生が入部すれば、色々と教えたり、キャストではありませんが、スタッフとして舞台に携わる事はあるかと思いますが、私が役者として皆様の前に立つのは今回が最後でした。

本当に、心から御礼申し上げます。

そして、またお会いしたいと言って下さった方々も多く、出逢いと云うモノほど心躍るような感覚と嬉しく貴重なモノはなく、その出逢いを大切にしたいと思いました。
私もまた皆様とどこかで会える事を願っています。

古澤 遥
posted by 佐倉東高校演劇部 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月28日

11・25自主公演−お寄せいただいたご感想より

anohibutai.jpg
すごく良かったです。単じゅんな言葉かもしれないけど、本当にそう思いました。私も以前、同じような体験をしたことがありました。私の場合は、家庭内ではなく、学校でのことでした。だから、気持ちが良くわかり、劇中も泣いてしまって、見えない時もありました。本当によかったです。おつかれ様です。(10代女性・中学生)/重いテーマでとても大変だったと思います。私自身、亡くなった父が酒乱で大変でした。家に帰ってくるエレベーターの音をきくだけでドキッと縮みこんだことを思いだしました。お疲れ様でした。また次回があることを期待しています。(30代女性)/息子(小4)に言葉の暴力かなと思う事を言ってしまうことがある。いつかこれが息子が大人になった時、自分の子どもや弱い立場の人に暴力をふるう元になってしまうかもしれない、と怖くなった。もっと優しく生きていかなくてはと思いました。高校生の公演はどんなかな、と見にきました。元々芝居をみるのが好きなので。芝居自体もよくできていてよかったです。後輩の方々も頑張って下さい。古沢さん、芝居続けて下さい。(30代女性)/精一杯頑張って演じる姿に感動しました。私は亡きしゅうととの間に言葉による暴力を受けた事を思い出しました。これも軽いDVだったのかなと今思います。同じ年代の子を持つ親として自分の子にはない人々の前で表現できる遥さんがとてもうらやましいです。(50代女性)/新聞の「声がでなくなったが、乗り越えた」という部分を見て、乗り越えた姿を見たいと思い来ました。声に力がありその力の源が、乗り越えてきた確かな力だと思いました。自分もDVではありませんが、長い間、自分で苦しんだことと向き合い、最近ようやくそのことを受け入れることができました。素の命が、その人が、あるがままで既に尊いという事あらためて実感しました。(20代男性)/続きを読む
posted by 佐倉東高校演劇部 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月27日

ケータイ小説「あの日」

1人劇「あの日」は、主人公が「あの日」のことをケータイ小説として語る、という設定を仮構しました。1人劇という制約からくる、やむにやまれぬ仮構だったといえます。が、そこはそれ、チョットした洒落っ気から、本当にそのケータイ小説を掲載したサイトをつくってしまいました。
興味のある方はコチラから。

http://id8.fm-p.jp/59/anohinokioku/

ちなみにこのURLは劇中、プロジェクタで扉に大きく映し出しましたが、あんなデカデカとした文字で、しかもその文字もまたたくまに流れて行っちゃいましたから、ちゃんと読みとれた方は1人もいなかったと思います…たぶん。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月25日

満員御礼ふたたび、ありがとうございました!!!!!!

前回の自主公演終了後にもこの公開ブログに「満員御礼、ありがとうございました!!!!」という記事を投稿したのでした。そして今回も「満員御礼」…(2度めですから)「ふたたび」……また「ありがとうございました」の後のエクスクラメーションマークは、今回2つばっかし増やしておきました…それぐらい感謝しております…いくら感謝しても感謝しきれない思いです。
佐倉市立美術館4Fホールの99の座席はすべて埋まったうえ、急きょ通路にもイスを並べさせていただきましたがそれでもまだまだ足りず、さらに多くの方々に立ち見で観ていただくしかない大大大盛況ぶり。
佐倉東高生、佐倉東高校旧・現職員の方々、佐倉東高校演劇部および生徒会役員OGの方々、SKS(佐倉こどもステーション)の方々、DV(およびそれに類した経験)の体験者の方々、その他にもさまざまな方々が(アンケートを読ませていただいたかぎり)さまざまな(そして場合によってはまことに熱い)思いを抱いてご来場くださいました。お陰様をもちまして、ブインA引退の花道を華々しく飾ることができました。ご来場賜りました皆様に、ブイン・コモン共々篤く御礼申し上げます。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ブインAより…自主公演に寄せて(当日配布パンフより)

私にとっての最終公演「あの日」

DVと云うテーマは、とてもツラく苦しく重く、私に覆いかぶさってきて、全てをさらけだすから余計にしんどくて、精神的にも身体的にもツラい日々が続きました。
何度も逃げ出したいと思ったし、身体が拒絶して練習できなくなったりしました。

それでも、文化祭の準備などでなかなか部活の時間を取れずに、本当に少ない限られた時間の中でクタクタにへばりながらも作った台本を、本当に精一杯、泣きながら練習してきました。

そんな日々を越えて、今この公演が幕を開ける事ができるのは、『頑張れ』と声をかけてくれた友達、『ぶっ倒れないようにね』と心配してくださった先生方、『楽しみにしてます』と言って下さった人達、そして何より全力でぶつかってくださった顧問の先生のお陰です。

舞台上にはたった一人…でも、大勢の人が見守り支えてくれているこの舞台。
私が、今ここに立っている事が成功で、一番大切な、一番素敵な、一番な一瞬。

これまで、劇が幕を閉じ、終わりを告げても泣く事はありませんでした。
この公演で、泣きそうな…予感です。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

コモンAより…自主公演に寄せて(当日配布パンフより)

ふかい《祈り》にみたされた劇

 ブイン1コモン1の演劇部による1人劇。徹頭徹尾そぎ落とされ、ギリギリのところまで切り詰められた、そのアトにのこったもの。ピュアなものラディカルなもの。

 この劇は、玄関のチャイムの音が鳴りひびくシーンで幕をとじる。その最後のシーンをボクはあれこれと演出したおぼえがまるでない。チャイムの音がし、そして床に横座りした彼女がカラダを捩って扉のほうへ振りかえるのだが、彼女はベツに演出の要請があったからそうしたわけではなく、彼女の直感がそのような姿勢をとらせたのだ。はじめて見たときから彼女の、ピンと背筋を伸ばして扉のほうへ振りかえるその姿勢に、ボクは、なんといったらいいだろう、いわば崇高さのようなものを感じとっていた。

 その後、ボクは鷲田清一氏の『「待つ」ということ』という本に出会い、なにごとかを了解した。氏はその本のなかで述べている、「希望ではなくあらゆる希望の兆しの断念ののちに」「もうなんの到来をも待ち受けないでひたすら待つともなく待つ」そのいとなみこそ《祈り》である、と。
 この劇は、ふかい《祈り》にみたされている。しかも、それは巧まずしてそうなったのだ。

 掌をあわせ身を丸めこむ「防禦」のかたちとしての《祈り》から、重力=運命に屈することなく凛として「待つこと」のかたちとしての《祈り》へ。内がわにむかっていったん閉じられたものがふたたび外がわにむかって開かれていく。

 ここに、凛として、うつくしい、祈りが、ある。
posted by 佐倉東高校演劇部 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

詩 I shut myself down 〜「あの日」そして「その後」〜(当日配布パンフより)

以下の詩は、「あの日」の台本同様やはりブインA&コモンAの共作。DVにより受けた精神的外傷をテーマに書いたものです。「あの日」上演後に舞台挨拶を終えてから最後の最後に朗読させていただいた詩です。ここに再掲します。

I shut myself down 〜「あの日」そして「その後」〜

たとえば…深夜の電車の車内で大声で喚きちらす酔っぱらい

たとえば…わたしの目の前でとつぜん怒り出す教師

その怒りに接したとたん
その怒鳴り声を耳にしたとたん

肩に力が入る…力が抜けない…体がこわばる…足が動かない…声が出ない

べつにそうしたいわけじゃない…
 べつにそうするつもりなんてない

…そうしたいわけじゃないのにそうするつもりなんてないのに…

叫びだしたいのに声が出ない
逃げだしたいのに足が動かない

…そんなわたしをわたしはどうすることもできなくて
…どうしょうもなくて…どうすることもできなくて

そして、

シャットダウン!

いきなり、すべてが、シャットダウンする

シャッターが下りる
スイッチが切れる
プラグが外れる

わたしがシャットダウンする
わたしをシャットダウンする

シャッターを下ろす
スイッチを切る
プラグを外す

《システムを停止します》
《システムを停止します》

わたしは遠ざかる
 世界から
世界は遠ざかる
 わたしから

もはや酔っぱらいの声も教師の声もわたしの耳には届かない

うすいうすい被膜がわたしと世界とをへだてる

そのうすいうすい被膜に
永久にわたしと世界とは
へだてられている
posted by 佐倉東高校演劇部 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月24日

自主公演の記事、千葉日報に掲載

chibanippo20061124.jpg
posted by 佐倉東高校演劇部 at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年11月23日

2006年11月04日

自主公演の記事、エリート情報に掲載

エリート情報20061104.jpg
posted by 佐倉東高校演劇部 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記